ウッドデッキを作る 流木手すり作り編 umikagu工房リノベーション

流木ウッドデッキ

まずデッキ部分に手すりの柱になる部分を立てて勾配切りした木材で固定していく。

ここから本日のお楽しみの流木の取り付け作業です。

まず太めの流木で手すりのアウトラインを作っていく。

流木は一本一本形が違うのでバランスが良くなるように一本取り付けたら

後ろに下がって確認する。

また一本取り付けて後ろに下がって確認。

足を止めて見物する人も出てきた。

 

取り付けて後ろに下がりちょっと首をかしげて納得いかない振りをしてみる。

こだわりの職人を演じてみたりする。

 

なんとか太めの流木でアウトラインが出来てきた。

流木ウッドデッキ

そこから細めの流木で隙間を埋めるように取り付けていく。

また取り付けて下がって確認の往復作業。

10回に1回は納得いかない表情をしたりしてみる。

 

そんなこんなの作業を繰り返し『流木ウッドデッキ』の完成です!!